2025年下半期各セミナー開催一覧
皆様こんにちは。
2025年度各ブロックセミナー・経営者セミナーの下半期スケジュール
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2025.8/7更新
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2025.8/1更新
7/22中京ブロックセミナー
" ひまわりのように明るくなって、幸せのリズムに乗る。 そして周りに 笑顔と愛を届ける人になった。 "
そんな願いをもって開催されたセミナーでした。
<テーマ>
ひまわりのように明るくなる
<実行委員長からのメッセージ>
ゲストの方からの発表で、「燦クラブの人達の明るくて温かく前向きな雰囲気は、私達の会社ではありえない状況です。」とお話がありました。
やはり世間の冷たい知識常識の世界より、燦クラブ的な明るい楽しい法則の世界の方が、誰もが喜べるのではと再確認しました。
<参加者の声>
・私たちの会社とのギャップに戸惑いしかありません。こんな職場ありますか?って
・やはり愛の溢れる家庭(柴田さんのビデオ)は何物にも変えがたい宝物だなぁと思いました
皆さまご参加ありがとうございました。
7/8 近畿ブロックセミナー
「みなさんのお陰です」:感謝から広がる“恩送り”の連鎖
2025年7月8日(火)に開催された近畿ブロック勉強会は、「みなさんのお陰です」という心温まるテーマのもと、参加者の皆様に深い気づきと感動をもたらしました。この勉強会は、「与えられて今の自分があることに気付くことができ、他人に与えられる自分になった」という開催想念に基づいており、多くの参加者が日々の感謝と「与える」行動の重要性を再認識する機会となりました。
■ 感謝に気づき、今を築く
まず、多くの参加者が口にしたのは、「感謝に気づくこと」の大切さでした。今の自分が存在し、働くことができる環境があるのは、過去に多くの人々が築き上げてきたおかげであるという認識です。この「当たり前」と感じがちな日常の裏にある多くの支えに気づくことが、行動の第一歩となることが強調されています 。
■「恩送り」の連鎖を生む三つの視点
株式会社ライブオールの葛西氏の卓話からは、「気づく、お返しする、そして他の誰かに与える」という三つの重要なポイントが示されました。
- 与えられていることに気づく:まずは、自分が受け取っている恵みに意識を向けること。
- 与えてくれた人にお返しする:次に、恩をくれた相手に感謝の気持ちを行動で示すこと。
- 別の誰かに与える(恩送り):そして、受け取った恩を直接与えてくれた人に返すだけでなく、「もらった恩を違うところで返していく」という「恩送り」の考え方が提唱されました。これは、株式会社宇通が提唱する「宇通の法則」にも通じるものです 。
特に、株式会社ライブオールの髙村氏の実践発表に触れ、見返りを求めずに与える行動の尊さが多くの参加者の心に響いたようです 。この三つの行動は、「心の余裕と感謝の気持ち」があってこそ実践できると学んだ声も聞かれました。
■幸せと「満たされている自覚」が行動の源に
今回の勉強会では、「自分の幸せを自覚する」「満たされている自分を自覚すること」の大切さも繰り返し語られました 。自分が満たされているという自覚は、与える行動の大きな原動力となります 。この自覚を持つことで、自分から良い会社や家庭の雰囲気を作り出していくことができる、という気づきも共有されています 。
■まとめ:感謝を力に変え、未来を築く
今回の「みなさんのお陰です」をテーマにした勉強会は、日々の生活における感謝の念を深め、その感謝を「恩送り」という形で未来へと繋げていくことの重要性を、改めて私たちに教えてくれました。与えられていることに気づき、感謝し、そして惜しみなく他者に与える。このサイクルを実践することで、私たち一人ひとりの行動が、より良い社会や環境を創り出す力となることでしょう。
参加者の皆様からは「本音で語れる善い勉強会でした」 、「ライブオールさんの勢いをすごく感じました」 といった声も寄せられ、実り多い時間となったことが伺えます。

皆さまご参加ありがとうございました。
7/1関東ブロックオンラインセミナー
” 与え切れた自分になり発展・繁栄した ”
そんな願いをもって開催されたセミナーでした。
<テーマ>
人のためにある自分
<実行委員長からのメッセージ>
田村和歌子さんがアフリカに行き貧しい子供たちを目の当たりし
日本とギャップを感じ
日本は改め平和な国と感じたお話
<参加者の声>
・与えられていることに気付き、人を喜ばせる行動
・見返りを求めず夢中で与え切る大切さに気付きました
皆さまご参加ありがとうございました。
(関東ブロック勉強会実行メンバー一同)
6/27経営者・経営幹部対象セミナー
“ 教育から共育へ ”
そんな願いをもって開催されたセミナーでした。
<テーマ>
共通の目的(経営者セミナー第2回)
<実行委員長からのメッセージ>
会社↔️従業員の目的が一致し。実現されている企業様たちの存在。
3年目のパッションの西尾さんの実践・実証の姿が素晴らしかった。(目的の共有)
<参加者の声>
理念の浸透が重要であり、共通の目的にすることが大切。
今回参加させてもらい皆様に出会えたご縁に感謝。
今後も話を伺いたいと感じる時間でした。

皆さまご参加ありがとうございました。
6月度中京ブロックセミナー
「親しき中にも礼儀あり」を深掘り!
中京ブロック勉強会開催レポート
先日、令和7年6月度 中京ブロック合同セミナーが開催されました!今回の勉強会のテーマは、日々の生活で特に重要でありながら、つい見落とされがちな大切な心構えである「親しき中にも礼儀あり」でした。
このテーマは、普段の生活に「慣れ」が生じてくるこの時期にこそ、自分の意識を見つめ直し、新たな意識へと生まれ変わる機会となるよう企画されたものです。
プログラムハイライト:深い学びと気づきの時間
当日は、司会の山田さんの進行のもと、開会の挨拶を森さんが務められました。
特に注目を集めたのは、森さんによるお話でした。参加者からは、「ご自身の大切にしている信条に触れることが多く、学びの時間となった」という声も聞かれ、非常に有意義な時間であったことが伺えます 。
その後は、趣旨説明とワーク、そしてグループミーティングが設けられ、参加者の皆様は「これまで大切にしてきた”礼儀”は何か」「これから大切にしたい”礼儀”は何か」といった問いについて深く考え、共有する時間を持ちました。グループミーティング後の発表では、コーディネーターの山口さんが円滑な進行をサポートされました。
上畑さんによるまとめと閉会の言葉で勉強会は終了しました。
参加者からの「気づき」と「決めた行動」
アンケートでは、参加者の皆様から今回の勉強会で得られた多くの気づきや、今後の具体的な行動について、貴重なご意見が寄せられました。
「感謝」の重要性を再認識
「身近な人ほど、してもらったことに対して感謝を伝えられていないので、言葉や行動で伝えられるようにしていく」という決意が多く見られました。
「感謝の心で接する、発すること」が礼儀であるという気づきや 、「人だけでなくモノに対する礼儀も大切」、「人以外の自分に接する全ての存在を意識して感謝の想いを持って行動していく」、「物や環境などの想いや愛情を込められる物すべてに当てはまる」 といった、対象を広げた感謝の意識も共有されました 。
「相手を想う心」と「尊敬」
「相手を思い、言葉と行動を明るいものにしていくこと」の大切さ や、「相手を尊敬する気持ちを持って接すること」の重要性 が挙げられました。
「相手のことをしっかり見たり知っていないと本当の意味で相手の為の行動は出来ない」ため、まずは相手を知ることを行動に移すという決意も 。
「慣れ」の克服と自己反省
今回のテーマの中心である「慣れてくると、相手が当たり前になってしまい、良くなくなっていく」という状態に対し、「原点に立ち返って自分の非を見つめ直して反省することが大切」、また「慣れではなく、相手にきちんと確認を行うこと」 という気づきがありました。
「親しい間柄だからこそより一層相手を想った言動をする必要がある」、「親しき中にも礼儀ありの精神は忘れてはいけない」、「日常の慣れによって、当たり前の事と思ってしまうこと自体、新鮮な心、感謝の心が無くなってしまう」 といった、日々の意識への反省が促されました。
具体的なコミュニケーション改善の決意
「感謝を自分の中に留めておくだけじゃなく、ちゃんと言葉に出して相手に伝える」、「明るい言葉をどんどん出していくこと」、「コミュニケーションの基本である、会話を省かないこと」、「いつもしている挨拶にもう一言付け加えてもう少しコミュニケーションを取れるようにしていく」 など、積極的な行動が挙げられました。
また、「『〇〇してあげた』という気持ち、言葉は使わないようにする」 といった、言葉の選び方への意識も高まりました。
「礼儀」とは何かを深く考える
「礼儀=常識ということ。感謝する、などの当たり前のことを怠らないことが大切」、そして「礼儀=全ての人、物、状況に感謝すること」 と、礼儀の本質について深く考察する機会となりました。
「態度、行動、言葉使いを相手によって変えない」 といった、一貫した姿勢の重要性も再確認されました。
参加者の皆様からは「深く考えさせる勉強会でした」、「とても有意義な時間でした!」 といった感想が多数寄せられ、今回のセミナーが日々の「礼儀」や「感謝」について深く見つめ直す貴重な機会となったことがうかがえます。
ご参加いただいた皆様、そして運営にご尽力くださった皆様、本当にありがとうございました!
(中京ブロック勉強会実行メンバー一同)
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2025.6/20更新
6月度近畿ブロックセミナー
『いま心は白色光』近畿ブロック勉強会レポート!
(2025.6.10)
令和7年6月10日に開催された「近畿ブロック勉強会」は、『いま心は白色光』をテーマに、参加者の皆様へ大きな気づきをもたらしました。中野氏による「白色光粒子」の講義、そして川崎氏による実践発表を通じて、多くの参加者が「白色光粒子」が私たち誰もが生まれつき身体に宿している生命のエネルギー源であると深く理解しました。
アンケートからは、「白色光には生きるための力があり、誰もがそれを宿している」、「人間は本来白色光であるのが当たり前」という確信が数多く寄せられました。参加者は、暗くなりそうな時でも「白色光粒子」に気づくことで、明るい自分へと転換できることを実感。また、「会社は利益のためではなく社員さんを生かすためにある」、「魂を生かすためにある」という、会社の存在意義に関する新たな視点も共有されました。
この気づきを元に、参加者の皆様は具体的な行動を誓っています。「日々良い言葉を使う」、「笑顔で相手に接する」、「自分の中のフィルターを外して人の良いところを見る」、「常に明るい自分を形作り、周りへも姿で伝える」といった決意が述べられました。 本勉強会は、参加者一人ひとりが自身の内なる光を再認識し、日々の生活や仕事においてポジティブな変化を起こすための、素晴らしい機会となりました。私たち一人ひとりの心に宿る「白色光」が、組織全体、ひいては社会を明るく照らすことを願っています。

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2025.6/10更新
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